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小学生・中学生の“伸びる選手”に共通することとは?
こんにちは! アスリートリンクの田中コーチです! 新学期が始まり、新しい環境にも少しずつ慣れてきた頃ですね! 最近のスクールでも、 「もっと速くなりたい!」 「次の大会で勝ちたい!」 と頑張る子どもたちの姿をたくさん見ています。 今日は、普段の指導の中で感じる 「伸びる選手に共通すること」 についてお話ししたいと思います。 ①「できないこと」から逃げない 伸びる選手は、 苦手な練習やうまくできない動きにもチャレンジできます。 最初から何でもできる選手はほとんどいません。 ・スタートが苦手 ・力んでしまう ・後半でスピードが落ちる など、それぞれ課題があります。 ですが、伸びる選手ほど 「苦手だからやらない」ではなく、 「苦手だからこそ頑張る」 ことができます。 苦手に向き合った経験は、必ず大きな成長につながります! ②コーチのアドバイスをまず“やってみる” 速くなる選手は、 アドバイスを素直に実践できることが多いです。 もちろん、最初から完璧にできなくて大丈夫で、 大切なのは「とりあえずやってみよう!」という気持ちです。 新しい動きにチャレンジす
3 日前


【陸上でケガをしてしまった時にできること】
こんにちは! コーチの中島です! 今回は『陸上でケガをしてしまった時にできること』についてお話ししていきます! 練習を頑張っていると、 「足が痛くなった…」 「走ると違和感がある…」 「ケガで練習ができない…」 という経験をすることがあります。 頑張っている人ほど、 「休みたくない!」 「みんなに置いていかれたくない!」 という気持ちになると思います! ですが、ケガをした時に無理をしてしまうと逆に長引いてしまったり、さらに悪化してしまうこともあります。 なので、ケガをした時は『今できることを頑張る❗️』という考え方がとても大切です! 例えば、 ・体幹トレーニング ・上半身の筋力トレーニング ・ストレッチ ・動画を見る ・睡眠や食事を意識する など、走れなくてもできることはたくさんあります! 実際に中島コーチも学生時代に何度もケガをした経験がありますが、 その期間に体幹トレーニングやフォーム研究を頑張ったことで、復帰後に怪我前より記録が伸びたことがありました! もちろん、ケガをすると悔しい気持ちにはなります。 ですが、その時間をどう過ごすかで今後は
6月1日


■スポーツで出会う仲間について
こんにちは! コーチの石原です👓 陸上競技は個人スポーツと思われがちですが、チームとしての1面を多く持っています! 私自身も学生時代から素敵な先生、先輩、後輩、仲間に支えられてたくさんの経験を積んできました! 坪井スクールでは、それを体現してくれるかのように、学校や学年の垣根を超えた交流が多く見られます✨ 練習中のコミュニケーションをはじめ、鬼ごっこやゲームを通した遊び、 また毎週スクールの練習開始30分以上前からドッジボール大会も行われています🤣 チームで出会った仲間たちと仲を深めることで、お互いに高め合い 成長していけます! 今後もみんなで、記録を更新していけるように頑張っていきます!! アスリートリンクは佐賀県・福岡県・熊本県・長崎県で2200名が在籍する日本最大の陸上教室です! 「足が速くなって運動会で活躍したい!」 「かけっこで1番になりたい!」 そんな子どもたちの『足が速くなりたい!』を叶えます。 走ることが苦手な子は才能がないのではなく、速く走る練習方法を知らないことがほとんどです。全てのスポーツの基本である走り方、学校では教わ
5月27日
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